<共催:川口学区福祉を高める会>
6月28日(土)に、地域包括支援センター多治米より上野さんと松岡さんにお越しいただき、センターが担っている高齢者支援の内容についてお話を伺いました。
高齢になっても住み慣れた地域で暮らし続けるには、普段していることが少しできにくくなったときに、保健医療サービスや福祉サービスを進んで利用し、状態を今より悪化させないことが重要になるそうです。
松岡さんは、「何か困ったときは、いつでも相談に来てください。私たちが一緒に考え、必要なサービスを提案して関係機関につなぎます」と、呼びかけられました
